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2016年5月 9日 (月曜日)

気のみ記のまま雑記帳(5月9日)

気のみ記のまま雑記帳。

Dsc_1523
昨日は仕事がらみで遠出しました。

Dsc_1519
お伺いした先で、収穫したばかりの玉ねぎをいただきました。

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本当は少し乾燥させてからの方がいいらしいのですが、早速オニオンスライスにしていただきました。
やわらかくて、おいしかった!

@¥@¥@¥@¥@¥@¥@

※鳴門市章と茨城県章がそっくり? ネットなどで話題に(徳島新聞Web 16年5月8日より)
徳島県鳴門市の鳴門市章と茨城県章のデザインが似ているとネットなどで話題になっているそうだ。
鳴門市章が制定されたのは1947年、公募によって市民からデザインを募り、決定された。丸い円の下の部分に市を象徴する渦潮をかたどり、円満に反映する姿を円で表しています。
一方の茨木県章は従来の物から1991年に、県花であるバラをモチーフにしたものに変更、デザインは永井一正氏で、永井氏は、他のデザインと酷似しているとして白紙撤回になった2020東京オリンピックパラリンピックのエンブレムの審査委員代表を務めた人物。
茨城県章は、デザインとしては、鳴門市章を180度回転させたようにも見えるものとなっているが、茨城県庁広報広報課は「当時の経緯はわからないが(類似例などは)審査しているはずで、すでに一般に浸透しており、問題はない」とし、永井氏は「鳴門市章のデザインは見たことがなく、試行錯誤の末に創作した」と当時の経緯について語っているそうだ。
一方の鳴門市秘書広報課は「渦潮とバラというモチーフも違い、ともに独自性はあるのでは」と静観の模様。

どう思うかは、人それぞれです。個人的には「似ているなぁ…」とは思いますが…鳴門市章は青地に白抜き、茨城県章は白地に青抜きですしね。

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