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2014年12月 3日 (水曜日)

気のみ記のまま雑記帳&船橋競馬 第60回クイーン賞予想(12月3日)

気のみ記のまま雑記帳(意見には個人差があります)
昨晩は冷えましたね。帰宅したら晩飯は

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でした。鳥ベースの鍋で、しかも野菜が多い鍋です。さっぱりとした鍋でした。〆は

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雑炊です。

※衆院選公示、1191人が立候補…前回の8割(ヨミウリオンライン 14年12月2日より)
※衆院選公示 県内選挙区、5人届け出(徳島新聞Web 14年12月2日より)
第2次安倍内閣の2年間の評価を問う第47回衆院選が2日に公示された。
全国では1191人が立候補、前回衆院選よりも5議席少ない475議席をめぐって、14日の投票日までのの選挙戦が始まる。

不謹慎ですが競馬に例えれば「第47回 消費税増税延期・アベノミクス杯」とでもなるでしょうか…本命馬は「ジミーン」で、対抗馬は「ミンシュ」のはずですが…今一つはっきりしません。だって「ミンシュ」は「1着」でなくていいと早々と言ってしまったから。「2位じゃダメなんですか」…なのに2位でいいんですね。
他の党もピリッとしません。
このままでは「ジミーン」の「一人旅」となりそうです。
あと「ヨトウコーメイ」は、わが道をゆくという感じ。だって1位を狙わずともいいんですから。
忘れてました…「キョーサーン」は「参加することに意味がある」ですか?

一方で今回は「0増5減」が行われ、徳島など5選挙区で議席が減らされた。
減らされた徳島県では、旧3区から新2区への編成が行われ、定数も3議席から2議席になった。
しかも今回は、新1区では自民・民主・共産の候補が立ったが、新2区では自民・共産の候補しかたたず、ある意味新2区では「選択肢」が減らされた形になる。
「1票の重さ」の格差を解消することは大事ですが、そのことで地方の声が届かなくなる、選択肢が少なくなることがあってはならないと思います。

議員定数をやみくもに減らすことだけが、選挙改革の道ではないと思うのですが、どうでしょうか?

3日に船橋競馬で行われる 第10R 第60回 クイーン賞予想です。
3
番シラヤマヒメ、4番カチューシャ、7番トロワボヌール、12番アスカリーブル、13番アクティビューティで。
買い目は3連複BOX。

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