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2013年3月15日 (金曜日)

気のみ記のまま雑記帳 (3月15日)

気のみ記のまま雑記帳(意見には個人差があります)
食後のデザート。

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プリン独特のやわらかさに、カボチャの甘さが加わって文字通り「濃厚」な味でした。

※新ローマ法王にベルゴリオ氏 フランチェスコ1世名乗る 中南米から初選出
※「フランシスコ」か「フランシスコ1世」か 日本では…(どちらもスポニチアネックス 13年3月14日より)

ローマ法王ベネディクト16世の退位により、次期ローマ法を選出するコンクラーベが行われ、第266代法王にアルゼンチンの首都・ブエノスアイレス大司教のホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿(76歳)を選出した。
新法王は「フランチェスコ1世」を名乗ることとなった。
で、その名前のことで、バチカン(法王庁)は新ローマ法王の呼び名を「フランシスコ」としたのにたいし、日本の「カトリック中央協議会」は「フランシスコ1世」としたのだという。
法王庁は「2世があらわれて初めて1世の呼称が使われる」と説明、日本では過去の聖人と同じになることから「1世」をつけて区別することが目的なのだという。
まぁどっちでもいいかなぁ…と思います。呼び名はどうであれ、世界の人々にとって重要な人物であることに間違いはありませんから。
※国家主席に習氏選出 「習=李 体制」始動 党、軍、国の三権掌握(スポニチアネックス 13年3月14日より)
中国の第12期全国人民代表大会で、胡錦濤国家主席の後任に習近平共産党総書記(国家副)を選出した。
これで習氏は、党・軍・国の三権を掌握した。三権分立が不十分な国で、三権を一人の人物が独占するのは…何か怖い気がします。

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