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2012年6月28日 (木曜日)

飲み比べ メルシャン セントハレット タティアラ シャルドネ(6月28日)

飲み比べ。今回は「メルシャン セント・ハレット タティアラ シャルドネ(アルコール度13%)」です(味の好みには個人差があります)。

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いただきます。Cimg4272

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ゴクゴク…ご馳走様でした。
この「メルシャン セント・ハレット タティアラ シャルドネ」、量販店で購入。たしか900円ほどだったはずです。
瓶のラベルを見ると

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「創業1944年 オーストラリアの名門5つ星ワイナリー「セント・ハレット」社が作り出す自然の恵みを素直に味わえるワンです」「タティアラ、とはアボリジニ語で「美しい大地」を意味します」「パイナップルや洋ナシの香りとまろやかな味わいをお楽しみください」と書かれています。
スクリューキャップを開けると、

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甘い香りがします。グラスに注いで口に含むと、まず甘味を感じるのですが、その後から、じわっと渋みのようなものを感じます。
ワインの味を表現するのは得意ではありません。
鈍感なので「パイナップル」や「洋ナシ」の薫りは感じられませんでした…残念。
でも、薀蓄は別にして、スムースで飲みやすいワインです。

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