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2011年12月 6日 (火曜日)

四国の右下、右上がり 食の博覧会 見聞記(その1)(12月6日)

1234日の2日間、徳島県海部郡美波町の旧県立水産高校グランドで行われた「職の博覧会」(四国の右下 右肩上がり協議会 主催)の初日3日に行ってきました。Cimg3342_2

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当日はメインのステージで開会式行われたのですが

来賓として飯泉嘉門徳島県知事も来場されていました(画面中央の人物です)。

開会式ののちには、県南の素材を作って作られた「徳島南丼(とくしまみなみ・どん)」の認定式、県南産の素材を使って知事と海部郡出身の料理研究家・浜内千波さんとの料理実演が行われました。 

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グランド内には、さまざまな海部郡の産業を紹介するブースが多数設けられ、それぞれのブースで特産の商品や、今回のイベントの目玉である認定を受けた徳島県南地域の産物を使った「徳島南丼(とくしまみなみ・どん)」の販売などが行われていました。
私もその中から、「阿波尾鶏を使った焼売」

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を食しました。
カラッと揚げられた焼売の皮と、中身の阿波尾鶏で作られた中身がジューシーで、おいしかったです。2パック買って食べました。
(その2に続く)

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コメント

あの写真、もっと前に行きたかったのですが、少し高いところがあったので、そこからとりました。ラッキーでした。

投稿: かねとしがばなー | 2011年12月 7日 (水曜日) 00:34

食の博覧会、遠征競馬と、充実の日々ですね。


JCDの写真見ました。
パドックではすごくいい場所だったんですね。
私は人込みがニガテなので、毎回、上から見下ろす位置です。

投稿: ルン | 2011年12月 6日 (火曜日) 22:07

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