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2011年10月12日 (水曜日)

飲み比べ サントリー こだわり果樹園 チューハイ マイナス196℃製法 限定出荷 秋梨チューハイ(10月12日)

飲み比べ。今回は「サントリー こだわり果樹園チューハイ -196℃製法 限定出荷 秋梨チューハイ」(リキュール(発泡性)①  梨浸漬酒使用 アルコール分5%)です(味の好みには個人差があります)。

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いただきます。

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ゴクゴク…ご馳走様でした。

この「サントリー こだわり果樹園チューハイ -196℃製法 限定出荷 秋梨チューハイ」、缶を見ると「栃木県 横山果樹園」とあり、「栃木県 横山果樹園で育てられた幸水を使用。秋の訪れを感じさせる、みずみずしく爽やかなおいしさです」とあります。
缶のデザインも、秋らしいデザインです。

缶を開けると、梨の香りがまず感じられます。
十分の甘さを感じるのですが、その甘さにちょっと苦味を感じます。
しつこくなくて、爽やかな飲み口で、ゴクゴクいけます。

アルコールがはいいているといわれなければ、「梨ジュース」という感じです。
ただしカロリーの方は100mlあたり58キロカロリーと、ちょっと高めです。

 

洋ナシは加工がしやすいのですが、日本の梨は、皮にある苦味部分を取り除くのが難しく、また、果汁を絞るとじゃりじゃりした感じになるので、加工が難しいと聞きます。
それをうまく加工してあるのは、素晴らしいことです。
このように、物の外観や見た目に関係なく使用できる加工品が増えて、一次産品に付加価値が付くのはいいことだと思います。

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