« 読書の「ど」! ちょんまげぷりん(荒川源 小学館文庫)&フェブラリーSほか予想(2月16日) | トップページ | 2月18日(2月18日) »

2011年2月17日 (木曜日)

2月17日&飲み比べ アサヒ 世界ビール紀行 プレミアム ベルギー・ペルジャンエールタイプ(2月17日)

2月17日です。
昨日は、再処方してもらった薬が良かったらしく、熱もなく体調も万全で、仕事にも集中できました。早朝はかなり冷え込んで、会社の営業車も窓が凍結していましたが、昼間は温かくなり、ちょっとだけほっとしました。
このところずっと見ている「1億人の大質問!? 笑ってコラえて」の「女子新体操部の旅」。見るたびの思うのは「彼女達のような高校生がもっと多くなれば、この国はもっと良くなるかも」ということ。それと「男はだめだねぇ…」ということ(意見には個人差があります)。
それは、平均的に年配者が多く、男の多い、国会議員の先生方や、相撲界を見れば、彼女達が持っている「真剣さ」「真摯な態度」というものに欠けている気がするから。

飲み比べ。今回は「アサヒ 世界ビール紀行 ベルギー・ペルヒャンエールタイプ」です(味の感じ方には個人差があります)。

いただきます!

ゴクゴクゴク…ご馳走様でした!

この「世界ビール紀行」シリーズ、缶を見ると「世界各地の特徴あるタイプのビールを、アサヒビールが製造して、お届けいたします。豊なビール文化の世界を旅する気分でお楽しみください」と書かれています。
以前読んだ

「ビールの科学」(渡 淳二・監修 サッポロビール価値創造フロンティア研究所・編 講談社ブルーバックス)によると、ベルギーのビールは個性的なものが多いのだそうです。
このビールも苦味よりも、ビールを飲んだときの爽快感のほうが際立っている感じです。発泡酒も好きですが、ビールならばこれぐらいに苦味が一番好きかもしれません。

そしてつまみは

これでした。

|

« 読書の「ど」! ちょんまげぷりん(荒川源 小学館文庫)&フェブラリーSほか予想(2月16日) | トップページ | 2月18日(2月18日) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2月17日&飲み比べ アサヒ 世界ビール紀行 プレミアム ベルギー・ペルジャンエールタイプ(2月17日):

« 読書の「ど」! ちょんまげぷりん(荒川源 小学館文庫)&フェブラリーSほか予想(2月16日) | トップページ | 2月18日(2月18日) »