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2010年10月14日 (木曜日)

飲み比べ  キリン WORLD VALUE 世界のハイボール 樽熟シェリー&ソーダ(10月14日)

気のみ記のまま雑気帖。
*69日ぶり奇跡の生還 チリ作業員「元気だ」(スポニチアネックス 10年10月13日より)
8月5日にチリのサンホセ鉱山で起こった落盤事故で閉じ込められ、救出用のトンネルが掘られて救出作業が行われていたが、トンネルが開通し、作業員33人の救出作業が13日未明から始められ、そのうち一番最初の一人目が69日ぶりに救出、奇跡の生還を果たした。13日午前11時(日本時間13日語義11時)までに13人が救出された。
何はともあれ、無事33人が救出されるのはいいことです。最後の一人まで無事に救出されることを祈ります。

飲み比べ、今回は「キリン WOLRD VALUE 世界のハイボール スペイン・アンダルシア地方 樽熟シェリー&ソーダ(スピリッツ(発泡性)① アルコール分6%」です(味の感じ方には個人差があります)。

いただきます!!

ゴクゴクゴク…ご馳走様でした!!

この「キリン WORLD VALUE 世界のハイボール スペイン・アンダルシア地方 樽熟シェリー&ソーダ」ですが、缶の側面には「ウオッカとソーダでつくったクリアハイボールに、樽熟成したシェリーを加えて仕上げました」と書いてあります。「シェリー」ってなんだろうかと、ちょっと調べてみたら、スペイン南部アンダルシア地方カディス県の町ヘレス周辺の三角地帯とその周辺で作られる強化ワインのことだそうです。
違うお酒を、違うお酒で割るということがいいことかどうか、判断がつきませんが、シェリー酒がワインだとしたら、ワインの風味というか味よりも、ウオッカのほうが強く感じられて、個人的には、あまり好きではない感じです。

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