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2010年4月12日 (月曜日)

気のみ記のまま雑気帖&飲み比べ  アサヒ カクテルパートナー オーシャンブルーフィズ(オレンジ&ソーダテイストリキュール)(4月12日)

気のみ記のまま雑気帖(意見には個人差があります)。
*新速料金に仙谷氏が反発(アサヒドットコム 10年4月11日より)
国土交通省が打ち出した6月からの高速道路の新料金について、仙谷国家戦略相が「こんな極端な話があってはならない」と発言、反発の姿勢を示した。四国に住むものにとっては「力強い味方」が現れた…といいたいのですが、同じ内閣の中で、すり合わせみたいなものはなったのか? すぐさま反発の姿勢を示したのは、夏の参院選での四国地区での比例代表での票が減らないようにとの思惑からでは? などと思ってしまいます。

だって反発するならば、新料金のことではなくて、「なぜ、政権奪取前に言っていた高速道路無料化ではないのか?」といって欲しかったです。
あなたは「国家戦略担当大臣」。高速道路の無料化でもたらされる経済効果などをもっと前面に押し出して反発しないと、説得力ないですよ。
四国に住む以外の国民の多くに「3ルートも要らなかったのに、無駄に作ったツケをなぜ私たちが払わなければならないの?」と、言われてしまいますよ。
*2年で橋さびだらけ! 実は「さびがさび止め」(ヨミウリオンライン 10年4月11日より)
和歌山県の国道42号バイパス線「那智勝浦新宮道路」にある橋梁で、赤くさびたものがあり、地域住民から不安の声が上がっているという。実はこのさび、「耐候性鋼」という特殊な鋼材を使っていて、さびがさびを防ぐというものであり、安全性に問題はないのだそうだ。ただし、安価に仕上がるが、那智勝浦新宮道路でも人目に付かない山間部に限って使われているようですが、それが誤解を招く結果になったようです。技術って、知らないところで、すすんでいるのですね。
*鳴門うどんPRに力 市観光協会、新たなご当地めんに育て(徳島新聞Web 10年4月11日より)
私の住む鳴門には、「鳴門うどん」なるものがあります。コシはなく、やわらかく、平っべったい麺で、出汁は薄めのしょうゆベースで、ねぎと刻み上げが乗っただけのシンプルな物で、噛まずとも腹に入れることができるので、昭和47年まで当地で行われていた「製塩」業に携わる人々の食事として普及したようです。
子どものときから食べなれているので不思議とは思いませんが、ほかの地域の方々にとっては「うどんといえば讃岐うどん。コシがあって、太い」という先入観を全く破壊するもののようです。当地にきたら、是非食してみてはいかがですか? 詳しくは鳴門市観光協会のHPの「鳴ちゅるうどん」(http://www.naruto-kankou.jp/frame.htm )を参照ください。

飲み比べ、今回は「アサヒ カクテルパートナー オーシャンブルーフィズ リキュール(発泡性) 果汁1.1% アルコール分4%」です(味の感じ方には個人差があります)。

いただきます!!

ゴクゴクゴク…ご馳走様でした!!

この「アサヒ カクテルパートナー オーシャンブルーフィズ(オレンジ&ソーダテイストリキュール)」、見た目に青い色が飲む気持ちを誘います。缶のラベルに書かれている「カクテルエピソード」によれば「フィズは炭酸のはじける音から名前がついたカクテルスタイル。オーシャンブルーフィズは、懐かしいソーダテイストの爽快なカクテルです」とのこと。
アルコール度は4%ですが、ソーダテイストリキュールを使っているためか、同じ度数のビールや発泡酒よりも飲みやすい気がします。オレンジの味や香りはあまりしない気がします。ソーダ味でアルコールが入っているといわれなければ、わからないほどに本当に飲みやすいです。

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