気のみ記のまま(12月4日)
気のみ記のまま。今日は食べ物3題。
*「ももいちご」ふっくら 佐那河内村で出荷始まる(徳島新聞Web 08年12月3日より)
徳島県名東郡佐那河内村の特産品である「ももいちご」という品種のイチゴ。甘くてふっくらしたとした身が特徴で、百貨店などの店頭では一箱(20~28個入り)で一万円以上の値になるという。一度でいいから、食べてみたいです。
*紅白イチゴ競演 滋賀の観光園で試験栽培(アサヒドトコム 08年12月3日より)
滋賀県の観光農園で、白と赤色のイチゴ「初恋の香り」が試験栽培されているという。甘みや酸味はどちらも同じというが、見た目にも面白いと思う。クリスマスケーキに使いたいというような引き合いもあるという。こちらも食べてみたいです。
*「ラッキョウの歌」発表 鳴門で全国サミット(ヨミウリオンライン 地域 徳島 08年12月3日より)
全国のらっきょうの産地である、鳥取、鹿児島、宮崎、高知、福井、そして徳島の6件のJAが2年ごとに各県持ち回りでサミットを開いているという。今回の徳島ではPRに使う「らっきょうの歌」が発表されたという。徳島では、鳴門市鳴門町の大毛島でしか栽培されていないが、全国一の高級ラッキョウの産地であるという。
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*徳島は地味だけれども
*美味しい農産物が 多い県ですよ!!
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